見出し
01

「定額制」だから、安心。

ビュッフェスタイル
Project

YOKAIEではコミコミの総額表示、つまり「住める価格」で表示します。 いわゆる”坪単価”には、住むのにかならず必要なものを「オプション」にして、安く見せる手法が横行していますが、YOKAIEは正直にトータルの価格をお見せします。

それだけでなく、当社指定の200種類以上の部材から、お好きな部材を選んで、家づくりができます! たとえば床は本物の無垢材だってお選びいただけますし、通常は追加料金がとられる外壁へのガルバリウム鋼板の使用も、標準プランの料金に含まれています。

価格のしばりから開放されて、思う存分、家づくりの醍醐味を心から楽しみませんか。



Project

本物の自然素材のみで作られている無垢床材や塗り壁等は、シックハウス症候群を引き起こすVOC(ホルムアルデヒド等)を含みません。

珪藻土の塗り壁を例にとると、市場に通常流通しているものは、つなぎに使われる接着剤がVOCを放出することになりますが、YOKAIEで特別なルートで 仕入れている塗り壁には、そのようなものを使っていません。

また、高気密高断熱住宅ですので、冷暖房効率がよく、外気温が部屋に伝わりづらい家づくりで、ヒートショック(急激な温度変化がもたらす心臓発作)対策にも配慮されています。







Project

大地震に対応するためには、建物を固める「耐震」の考え方だけでは対応できなくなっています。

そこで当社では、地震力自体を建物に伝えにくい構造にするべきと考え、基礎と建物を物理的に 切り離す「絶縁工法」を取り入れました。 それが当社で採用している減震部材”UFO-E”となります。

この”減震構造”は、コスト的に中高層ビルにしか採用できなかった”免震構造”と同じ”絶縁工法”。 地盤・基礎に伝わった揺れを、減震部材”UFO-E”のWブレーキ機構により、建物に伝えづらくします。



Project

高気密・高断熱の施工を行っていますので、冷暖房のエネルギーロスのない省エネ住宅で、光熱費を大幅に減らすことができます。

「気密性」は、住宅にすきまがないかどうかですが、住宅会社の施工能力に左右されるところで、YOKAIEでは抜き打ちで気密検査を行って、 気密性の品質管理を厳しく行っています。気密性が悪ければ、室内の換気も正常に機能しないからです。

「断熱性」は、当社は国の定めた平成28年省エネ基準よりもさらに厳しい、ゼロ・エネルギー・ハウスの基準を満たした強化外皮基準(UA値=0.6[W/m2K])をクリアしており、全棟ZEH対応住宅を提供しています。






Project

「OREGA-CORE」では、準防火構造に準ずる防火性能をもつ省令準耐火構造に準拠しており、 万が一の火災にも配慮している住宅であるだけでなく、火災保険の割引も受けられます。

省令準耐火構造の住宅の特徴は3つあり、まずは隣家などから火をもらわない「外部からの延焼防止」。 つぎに、万が一火災が発生したとしても一定時間は部屋から火が出ないようにする「各室防火」。 そして、万が一部屋から火が出たとしても延焼を遅らせることができる「他室への延焼遅延」です。
※「OREGA-PINO」は、省令準耐火構造はオプション対応となります。

CORE
PINO
商品ラインナップ